株式会社篠原製菓

おこしは東京の株式会社篠原製菓 | 伝統と挑戦が生むとびきりの美味しさ

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伝統

伝統を守りつつさらなる進化にも挑戦

TRADITION

美味しさや原材料にこだわって試行錯誤しながら、長年にわたり東京でお菓子づくりに励んでまいりました。伝統的な和菓子から、新たな食感や風味を追求した洋菓子まで品ぞろえは豊富です。「自分たちが心から美味しいと思う」「また買いたいと思う」という2点を判断基準に据えているため、納得いくまで調整を繰り返して商品を開発してきました。「良いものは永く愛される」という創業者の教えを信じ、これからも精進いたします。


技術力を活かしたこだわりのお菓子

日本の伝統菓子であるおこしと、おこしの結着技術を活かした洋菓子を東京で製造しております。おこしは地域の特産品や人気食材を蜜で固めて作られるため、様々なバリエーションがございます。たとえば東京ではお米にごまやピーナッツが入った雷おこし、九州ではピーナッツをふんだんに使ったピーナッツおこしなどが有名です。東京に工場を構える当社では保存料や合成着色料を使わず、食感に徹底的にこだわって雷おこしを作ってまいりました。また、洋風のキャラネルアーモンドプラリネ等も多くの方々にご利用いただいております。

60年以上にわたる歴史とたゆまぬ努力

1958年に東京で創業して以来、60年以上の長きにわたりおこしの製造を続けてまいりました。一見すると単純な工程も、しっかり形を保ちつつサクサク食感に仕上げるためには熟練の技術が必要です。伝統にあぐらをかくことなく日々試行錯誤を繰り返しながら、より良いお菓子をご提供できるよう努めております。その挑戦の中で伝統的なおこしの枠を飛び出して、ナッツをキャラメリゼした洋菓子等も作るようになりました。健康に配慮した原材料、見た目にもこだわったお菓子の外見や包材などにより、多くのお客様から選ばれています。

ABOUT

概要

株式会社篠原製菓

電話番号
FAX番号
03-3840-0150
所在地
〒123-0852
東京都足立区関原3丁目1−12
営業時間
9:00~12:00
13:00~17:00
定休日
土曜日・日曜日・祝日
設備・特徴
直売場があり
駐車場なし
設立
平成28年9月1日(創業昭和33年)
MAIL
info@shinoharaseika.jp
事業
日本の伝統菓子「おこし」を世界に発信するための製造販売
代表
代表取締役 田中 佑樹
直売所
東京都足立区関原3-1-14(隣接工場)

伝統と新たな発想から生み出す新商品

おこしは日本古来のお菓子であり、長年にわたって日本人に愛され続けてきました。当社では伝統製法を活かしつつ、見た目や食感を良くするための試行錯誤を繰り返しながら、東京で製造を続けています。また、原材料の配合を見直したり原材料自体を変更したりすることで、キャラメルアーモンドプラリネやアーモンドクリスピーなどの新たなお菓子を生み出すことにも挑戦してきました。日本の伝統技術を活かしたお菓子を東京から世界に広めていけるよう、これからも日々挑戦を重ねてまいります。